治療の流れ

初診

事前確認/管理栄養士

問診票の内容及び患者さんのご状況等を事前確認する。 (発達の程度、生活習慣、食生活、服薬状況等)
一般血液検査(約50項目)の内容についても説明する。

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診察/医師

事前確認の内容を踏まえ、診察し、患者さんへの治療アプローチ(検査、治療内容、処方等)を判断する。

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一般血液検査採血 (初診スクリーニング)

基礎検査項目(約50項目)の検査実施のため採血する。

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検査説明/追加一般血液検査

診察等により、医師が必要であると判断した、低血糖症、ホルモン、アレルギー、代謝、ビタミン等の追加検査項目

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検査説明/OAT(有機酸検査)

腸内の真菌及び細菌、エネルギーや栄養素の代謝、
神経伝達物質の代謝等(74項目)

検査説明/ペプチド検査

体内へのペプチド(乳・小麦)混入(2項目)

検査説明/IgGアレルギー検査

遅延型IgGアレルギー抗体(94項目)

検査説明/毛髪検査

有害ミネラル、必須ミネラルのバランス(19項目)

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栄養指導/管理栄養士

栄養指導及び次回来院までのスケジュールの確認等を行う。
次回来院時迄にご記入頂く経過表もお渡しする。